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とらのエントリー方法

とらのアレンジ手法について

売買判断はシンプルであるということ

スキャルピング
 無裁量、損小暴利の短期トレード。
 1分足スキャルピング

 1分足ブレイクアウト

スイングトレード
 1日5分。たった2つの条件を確認したあと
 予約注文、利益確定注文を入れて待つだけ長期トレード。
 とらのスピード・スイング

 スピード・スイングの特徴

成功と失敗 

入るべきところで入って、
出るべきところで出るトレードって
ビシっと決まると
気持ちがいいですよね。


反面、エントリーしたはいいけど
少し利が乗ったと思ったら、
利確ポイントまで届かず
逆行して損切となってしまう時。


ムッキーってなりますよね。
とらもあります。(T_T)


でも、損切になったとしても、
しっかりルール通りのトレードが
できていたら、そのトレードは
成功だといえると思います。

でも、損切は損切ですから、
気分がいいものではありませんよね。


そんな時、しっかり
反省することが大切です。


損切となった時の
エントリーポイントを
以下の2種類に分類してみるといいです。


1. エントリーすべき時
2. ちょっと微妙な時


1のエントリーすべき時は、
損切となったトレードを
あとから見返しても
やっぱり入るべきポイントだった箇所。


2のちょっと微妙な時は、
あとから見返したら、
ここはまだ逆行する要素が紛れていたな!
という発見があった箇所です。


例えば、

押し目でエントリーしたつもりが
実は少しタイミングが早かったとか、

引きつけが甘く、値が伸びた後に
追っかけエントリーしていたな・・・

実は上昇トレンドが終了して、
目線が下に移っていたな・・・とか。


そういう反省ポイントが
発見できたら、
これは結構な宝になります。


もしそういう微妙なポイントだったな
という発見があったら、
次のトレードはこうしよう!
という武器になりますよね。


もしわからないときがでてきたら
とらに質問もいいですしね。(^^)

ぜひ、負けトレードは
そういう発見を
大事にしてみてください。

その他のスキャルピング手法

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タグ: 短期投資  スキャルピング  1分足スキャルピング 

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