とらのアレンジ手法について

CATEGORY: 雑記  1/25

的矢かき

三重県志摩市の
「的矢(まとや)かき」を
取り寄せました!!

matoyakaki01.jpg

先日は鳥羽産の
牡蠣を食べたのですが
舌がその味を忘れないうちに
食べ比べをしたく・・・。


的矢かきは
殺菌した海水に、特殊な流れで浄化する
清浄浄化という特許を取得していて
安心して生で食べられる牡蠣として
松阪牛と並ぶ三重ブランドに認定されています。

気になるお値段ですが
20個で5780円でしたので
牡蠣1個につき289円です。

ちなみに鳥羽産のは
1個で100円ほど。

そこそこな値段です。(^^)


まず見た目なんですが
殻がきれいです。
もう、すごくきれい。

鳥羽産のはどちらかと言うと
採取したときのまんま
という感じだったので
殻にヌメリが結構残っていました。^^;

まぁ、そこは味には影響しない?
からいいですけど。



そして肝心の味です。
殻をむいて生でチュルッと
頂きました。

matoyakaki02.jpg

・・・
・・・
・・・

うん。全く臭みがない。

こんなクセのない牡蠣も
あるのかという印象。

食感はプリッとして
弾力がある。

あと味さっぱりです。


これは鳥羽産とは全く違って
好みが分かれるかなと。


鳥羽産のは
濃厚な磯の香り
熟成した深みがあり
食感はプリッではなく
トロ~ンとしています。


的矢かきの方が
値段が高いからといって
絶対いいというわけではなく
鳥羽の牡蠣には鳥羽産の
よさがあるんだなぁと思いました。



ただ食べ終わった後
さすが特許を取得している
洗浄技術のおかげなのかだろうか


孫も1個だけ生で食べたのですが
家の誰一人として
お腹がゆるくならなかったこと。(笑)


これは地味にスゴいことだなって思いました。

せっかく生で美味しいもの食べて
体調崩したりしたくないですもんね。(^^)

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新年あけましておめでとうございます(^^)

明けましておめでとうございます。

昨年も沢山の方々にご訪問いただき
ありがとうございました。

今年もどうぞよろしくお願いいたします。


年末年始いかがお過ごしですか。

とらは大晦日は、親戚の方で夕食を頂いて
楽しく年を越すことができました。

いつもは夕飯を食べすぎて
年越しそば(どん兵衛ですけど)を
食べることができなかったのですが
昨年の大晦日は食べて年を越せました。(^^)

その足で近所の神社に初詣に。

焚き火がしてあり、
おでんやぜんざいが振る舞われていましたが
もうお腹いっぱいでしたね。^^;

元旦は家でのんびり過ごしました。

といっても、孫もよく喋るようになって
イヤイヤ期というか反抗期というか
口が達者でモンスター化しているので
なかなか難しいですが。。。


今年はもう少しスキャルにも
力を入れたいなと思って思っています。

2018年があなたにとって、幸せな年でありますように。(^^)

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岐阜県 國田家の芝桜

少し前になりますが5月のGW中に
國田家の芝桜に行ってきました。

毎年「芝桜みたいねー」と
家内と喋っている時期に限って
ちょうどシーズン終わりだったので
楽しみにしていました。

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噂通り、まさにじゅうたん。

しっかりと密度濃く
敷き詰めてあるところは
職人ですよね。

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もともと花が大好きだった
國田かなゑさんが、
1961年に一株の芝桜を
実家の庭に植えたのが
始まりだと言われています。

かなゑさんが亡くなったあとも
娘さんを始めとした
國田家の芝桜を愛する会が結成され
引き続き芝桜を守り続けているようです。

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少し風があり、
水面が揺れていたため
「逆さ芝桜」はちょっと断念。


午前9時過ぎくらいに
着いたのですが、
駐車場は先客で混んでいて
ちらほらしか空いていません。

来るなら9時までには
来たほうが良さそうです。

あくまで一般家庭の
お庭にお邪魔する感じなので、
静かに見学したいですね。(^^)





その後ついでに
小川の花桃も見に行きました。

ついでと思ったけど、
ちょっと道が大変でした。^^;

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國田家の芝桜から
花桃を見に行くときは
峠を超えなければならない。

結構狭い道路が続くので、
ちょっと大変です。(汗)

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今後のトレードについて

ブログ更新できず申し訳ありません。m(_ _)m
トレードの調子はいかがでしょうか。


実はGWの終わりごろから
計画していたのですが、
孫夫婦と一緒に暮らすことになって
その準備に追われていました。


それで次第に今後は孫と
一緒に過ごす時間を優先したいなぁと
思うようになりました。


今のトレードスタイルですと
夜キッチリ時間を割いてトレードしていたのですが
今後はあまりチャートを見ないスイングに
移行していきます。


更新頻度は下がると思いますが、
すでにスイングも再開して
トレード自体はほぼ毎日やるので、
ご質問あれば今まで通り大丈夫です。


あと今でもお問い合わせいただくのですが、
年末プレゼントパックも一緒にほしい
というメールを複数の方から頂いたので
今後は一般の特典にも追加させていただきます。


もしマルチタイムフレームの見方を実践している方でしたら、
絶対に参考にしてもらえると思います。(^^)

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野沢温泉 13の外湯をまわる

久しぶりに泊まりで
野沢グランドホテルで予約を取って
そこに車を停めて
13の外湯をまわりました。


真湯
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野沢温泉の中でもオススメとされる
泉質が一番と評判の真湯。

第一印象は、え~ぬるっ。
という感じ。

4月は雪解けの時期で
相当ぬるくなっているようだ。
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体感で40℃くらいか。

30分くらい入っていても
平気そうだ。(^^)

でもクソ熱いと聞いていただけに、
ある意味入りやすい温度で
ラッキーか!?



泉質は単純硫黄泉。
薄白濁の湯に
黒い湯の花が大量に舞っている。

そして硫黄臭。

あぁ~来てよかったぁ。


麻釜の湯
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誰もいない。静かな佇まい。
お湯は凄まじい熱さ。
足を入れてみたが、瞬殺。

加水して入るのだろうが
それは不本意なので、
敢えなく断念。

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滝の湯
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エメラルドグリーンの湯が特徴なんですよ~
と地元の方が教えてくれた滝の湯。

同じ野沢温泉でも
特徴が違うのもあるというのも
おもしろい。

先客が加水していたためか、
なんとか入れた。
それでも体感44℃位はあるだろう。

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川原湯
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十王堂の湯
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松葉の湯
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滝の湯
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横落の湯
横落の湯

複数人いたため、写真不可。

中尾の湯
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熱湯とぬるゆがあって、
ぬるゆはだいぶ入りやすい
温度になっていた。

白い湯の花が舞って
スーッと心地いい硫黄の香り

あー長いこと入っていたいけど
残りの湯めぐりもしなきゃなと
後ろ髪引かれる思いであとにする。

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神寺湯
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熊の手洗湯
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熊の手洗湯は、
野沢温泉の中でも唯一?
入りやすい温度ということで
楽しみにしていました。

ぬるゆと熱湯があり
ぬるゆは確かに全然入りやすい。

3本の管があり、2本からぬるゆ、
1本から熱湯が投入されて
体感で41℃くらい。
随分ぬるく感じた。


が、熱湯は普通に熱い。
いや普通じゃない激熱だった。
アレっ?


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秋葉の湯
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大湯
大湯

複数人いたため、
写真は撮れませんでしたが、
ぬるゆと熱湯が並んでいた。

とらが「あつ~」と言っていると
熱湯側にいた地元の方が、
「水をドバーッと出せばいいよ!」
と教えてくれた。


源泉に水をドバドバ加えるのは
本心ではないが、
いかんせん死ぬ程の熱湯。


水をドバーッと出しているところから
そっと足を忍ばすように入るのが
コツのようです。

そして入ったらバタバタ動かない。
と、観光客のとらにも
丁寧に教えてくださりました。(^^)


熱湯も入ってみるもんなら入ってみ。
と言われたので、ナニクソと思って入ってみたら
意外とぬる湯とそんなに温度が変わらない。(笑)


結局外湯で入ったのは5つ。
真湯、大湯、中尾の湯、
熊の手洗湯、滝の湯だった。

どれも先客がいたので
加水していたから入れたのだろう。

それでも膝下はもうピリピリで
軽い火傷状態。

たぶん草津温泉より熱い。
恐るべし野沢。



あと歩いていて思ったのが、
上がり下がりの激しい温泉街で
急な坂が多く
車の通りもそこそこ。

ベビーカーを押して歩く方や
足腰の弱い方は
ちょっぴり気合が必要。

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